学術活動

2018年度


学会発表

 

  • 富澤隆一郎.スポーツ現場におけるアスレティックトレーニング学の現状(スポーツクライミング). 第7回 日本アスレティックトレーニング学会学術大会
  • 今田康大,布施彩音,大橋亮介,大口翔太,大野智貴,若林敏行.認知症・転倒予防教室参加者の教室終了後の認知・身体機能の変化.第31回 日本臨床整形外科学会学術集会
  • 今田康大,小林実晃,布施彩音,大野智貴,若林敏行.顎関節機能障害に対して上肢からの筋膜アプローチにより早期改善を得た一症例. 第6回 日本運動器理学療法学会学術大会
  • 大野智貴.アメリカンフットボール中、コンタクトにより肩甲骨骨折を生じ、神経障害が疑われた症例の保存療法.第12回 日本肩関節理学療法研究会
  • 布施彩音,今田康大,大野智貴,若林敏行.両側外側滑膜ヒダ障害疑いに対し理学療法が有効であった症例.第12回 日本肩関節理学療法研究会
  • 田邊泰雅,岡村和沙,大野智貴,若林敏行.大学生アーチェリー選手の肩と手の問題と競技への影響の調査報告.第29回 日本臨床スポーツ医学会学術集会
  • 田邊泰雅,岡村和沙,大橋亮介,大野智貴,若林敏行.大学生アーチェリー選手の身体特性 押手引手の差と男女差の検討.第15回 肩の運動機能研究会

論文執筆

  • 今田康大,遠藤敦士,竹井仁.頸椎関節モビライゼーション手技の違いが頭頸部屈曲運動に及ぼす影響 – 胸鎖乳突筋筋活動および筋厚と頸長筋筋厚の測定による検討 -.理学療法科学,4. 2018.
  • Yasumasa Tanabe, Takayuki Kawasaki, Hiroshi Tanaka, Kenji Murakami, Katsuya Nobuhara, Toru Okuwaki, Kazuo Kaneko. The kinematics of 1-on-1 rugby tackling: a study using 3-dimensional motion analysis.Journal of shoulder and elbow surgery. 2019,Jan;28(1):149-157.
2017年度


学会発表

  • 大口翔太,他. 認知症・転倒予防教室に参加した地域在住高齢者の認知・身体機能変化 〜豊島区の整形外科クリニックにおける介入1年間の取り組み〜. 第30回日本臨床整形外科学会
  • 深見愛,他. 当院での介護予防を目的とした事業の実施内容の違いが身体機能に及ぼす影響.第30回日本臨床整形外科学会
  • 富澤隆一郎,他. スポーツクライミングの傷害実態調査~年齢に着目して~.第28回日本臨床スポーツ医学会学術集会
  • 富澤隆一郎,他. スポーツクライミングの傷害実態調査~技術レベルに着目して~.第37回日本登山医学会学術集会
  • 今田康大,他. 上位胸椎モビライゼーションが頭頸部屈曲運動時の胸鎖乳突筋と頸長筋の筋厚変化に与える影響の検討. 第5回日本運動器理学療法学会学術集会
  • 田邊泰雅,他. 成長期の膝蓋骨不安定性を有する膝蓋大腿関節痛に対してテーピングを併用した理学療法が有効だった症例.第5回日本運動器理学療法学会学術集会


書籍執筆

  • 大野智貴, 脊柱疾患のリハビリテーションの科学的基礎(Sports Physical Therapy Seminar Series),NAP, 第2章 頚椎疾患・胸椎疾患 バーナー症候群・一過性四肢麻痺・頚椎捻挫
  • 田邊泰雅, 脊柱疾患のリハビリテーションの科学的基礎(Sports Physical Therapy Seminar Series),NAP, 第2章 頚椎疾患・胸椎疾患 頚椎椎間板ヘルニア